ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦中】

音の違いは、一にユニット、二に箱、この両輪は切っても切れない関係。ユニットはお金を出せば手に入ります。箱はお金を出しても買うことは可能ですが、ロマンは買えない。SP箱の製作の魅力に憑りつかれた管理人の試行錯誤のオーディオライフを紹介しています。

石田式BHBSをコピー  

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10cm級の石田式BHBSを8cm級に改造して対応している様が見受けられます。
人生の大先輩の方の作品ですが、短時間で4セットとは、行動力も素晴らしい。
箱の横幅、ダクトの径、長さの変更で何種類もの調整が楽しめる石田式BHBSです。
自作スピーカーの醍醐味!世界で一つだけの自分の音を探すもの面白味の一つ、
個人の趣味は自由です。


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10cm級石田式BHBSの漫画図です。
H600mmバージョンとなります。
横幅(音道)は、140mm~200mmの範疇。

☆趣味で作っている箱ですので、音の保証をしている物ではありません。 

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