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ヤフオク落札後のNさんからのコメント

今回のヤフオクでの落札第一号は、FR03E石田式小型BHBSでした。
落札までに質問等頂いていましたが、ユニットに合せた箱等の簡単な返信で済ませていました。
内心は返信に対して親身に対応をすれば良いだろうと余り気にせずにいました。

すると、FR03E石田式小型BHBSの大変丁寧なインプレーションがメールで頂けました。
他の機種も同様にコメントでも頂いていますので、ブログの記事でも紹介したいと思います。

落札第1号 コイズミ無線オリジナルのFR03Eを使用した小型石田式BHBS

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コメント

落札させて頂いた者です。
今回安いスピーカーから出品するというお話でしたので、本当はこれは狙っていませんでした。
もっと高級ユニットのスピーカーが欲しかったんです。
でも石田式BHBSの石田氏ご自身が作成したスピーカーが直ぐに入札されないのは失礼と思い入札しました。
意外に安い価格で落札できました。
外見は削りだしのダクトが格好いいですね。
サイズは意外に小さくて置き場所も困らない。
良いんじゃない。と音出しです。
石田式BHBSの石田氏製作ですよ。
ある程度の期待はありましたが。
え!このスピーカーが鳴ってるの?ユニットはこんなにアレなのに。
いつも聴いているはずの音源なのに聴いたことのない音が聴こえてきました。
低域だけじゃない中域も濃厚で楽器の粒立ちが良い。
ショックでした。
自分もいくつかスピーカーを作っています。BHBSのキットも組み立てました。
しかしそれらとはまるで次元が違う。感動!!
なるほど!これが石田式BHBSですか!
つづく


2.落札2号機 赤パーク8cm・石田式BHBS

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コメント

落札させていただいた者です。
外見が他と違うのが逆に面白いですね。
ただ三島ベースのロゴがなく残念。
音は中域から低域まで濃密。あっという間にレッドゾーンまで回るエンジンのような爽快感。
私にはディズニー映画で花が歌を歌っているような、赤パークユニットがノリノリで歌っているように感じます。
この前にSPKの8センチ石田式BHBSを落札して音を聴いています。
ですから私の入札価格は確か20万500円でした。
ダメなら借金しようと本気で考えていましたので
落札価格4万1000円は超ラッキーでした。


3.直接取引 W4-1879石田式BHBS

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コメント

ブログをご覧の皆様、大変申し訳ございません。このW4-1879は現在我が家で活躍中です。

今回ヤフオクで2台落札させていただきました。お値段の高くないユニットを使用しても素晴らしい音を出す石田式BHBSの現実を体験させていただきました。
それならば高級なユニットを入れたらどうなるんでしょう?
私、大変馬鹿で失礼な質問をしちゃったんです。
「ユニットを高級な物に替えるとしたら何が良いですか?」って。
少し考えたら分かる事なんですけど。

初めて石田式BHBSを聴いて舞い上がっちゃったんですね。
それで優しくたしなめられた訳です。
ですが、あきらめきれない私は「W4-1879を譲っていただけないでしょうか?」とダメ元でさらなる失礼を承知で、送信ボタンを押すのにもためらいましたが、えいっと送信しました。
そしたら何かタイミングが良かったそうでOKとお返事頂けた。
という次第です。

まず外見は写真で見るより高級感があります。
工芸品のようです。
音は百文は一聴にしかず。
音を出した瞬間その透明感が全てを物語っていました。
石田式BHBSに共通の濃密な音の塊。
中音のこだわりと低音の伸び。
今回はそれに加えて中高音の透明感。
この感覚は…晩秋に訪れたヨーロッパの朝の空気の透明感。
そんな感じです。

なにしろ素晴らしいスピーカーなんですが、それじゃあFRO3Eや赤パークはいらないと言う事ではないんです。
それぞれのユニットがそれぞれの個性を持っていてその短所は修正し長所はぞんぶんに引きだしてあげる。
おそらく石田式BHBSはそんなスピーカーです。


このような過分な感想に頭が下がります。
こんなに大切に使用されて箱も喜んでいると思います。
このような感想感想を頂いたので、また、少しずつでも出品しようかと考え直しています。



2wayモレルのネットワーク確認

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今週末に、オフ会があります。
千葉のKさんは、モレルの再試聴を希望していましたので音の確認をしています。
当初は、ヴォーカルクッキリの調整でネットワークを組んでいました。
少し2KHz付近にアクセントがあるかなとは感じていましたが、長時間聞き込むと2kHz付近が耳に残る。
そこで、確認のためにネットワークを箱の内部より取り出して値の確認をすると・・・???
大きな勘違いをしていたようです。
早く開けて修正をするべきでした。
ツイーターのローカットが2kHzから、ウーファーもハイカットが2kHzになっている。
双方、12dB/octなので減衰は同じようにして行くが、出発点が2kHzでは出発点付近の音圧が上がり、必然的に2kHz付近が気になる訳です。

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理想的なクロスの絵ですが、1.5kHz付近にクロスを持って行くとヴォーカルが生々しく聞えます。
僕は、もう少し上の帯域にクロスを持って行き良いとこ取りを目指しています。
ですから、2kHzを境にツイーター側のローカットの帯域を上げて行くか、ウーファー側のハイカットを下げてゆくかを音色を確認しながら微調整をして行きます。
今回は、なにをとち狂ったのか?
大切な調整作業を怠っていたようです。
そこで、LとCを探すと狙いの値のLが無い・・・・・今週末に間に合うように注文をした次第です。
どうも、注文して調整をと考えていたのですが、他にやることがあったので忘れ去られていたようです。
ボケの始まりかもしれませんね。(汗)
時間があまりないので1発勝負で、ウーファー側のクロスを500Hzほど下げ1500Hzハイカットで様子を見ます。
間を取って1750Hz辺りにクロスポイントが来る予定ですが、この帯域はサイレンなどと同じ帯域になるので、耳が敏感です。
敏感故に、微調整が可能となる帯域と考えています。
さて、思惑道理になることか?
今週末には、結論が出ると思います。

ちなみに、2,5kHz付近がクロスポイントがバランスが良いとされています。
ヴォーカルに厚みを持たせるなら4kHz付近になるようですが・・・・好み次第と言ったところでしょうか?





追記

ヤフオクへの出品を機に、ヤフオクを見る機会が多くなっています。
最近感じていることは、過大広告みたいな出品があったりして???になっています。
有るユニットが相場より大分安いなと思い確認すると、ユニットの樹脂製3D?アダプターだったりします。
危うくポチるところでした。(汗)
ユニットカバーは、カバーをした状態でアップされているので気になりません。


ダクト位置が違うクラシックの聞き方

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昨日は、上には上と明記してを聞き続けていました。
時間経過と共に、音量が少しずつ上がってくると、突然!ボコボコと異音がする。
所謂、底付き現象です。
このユニットの欠点は、ダンパーが無いので動きは良いのですが、耐入力が少ない。
非常に勿体ないユニットです。
そこで、元の8cmに戻しました。
????負けていません。
クラシックは、むしろ、こちらの方が厚みがあって好みの音です。
耐入力も問題ありません。
MAOP5は、美音はするけどもAudio用では耐入力が心配です。
ニアフィルドか小音量派の方には良いユニットだと思います。
使い方次第といったところでしょうか?

そこで、ムターのヴィオリンコンチェルト(SACD)でダクト位置の違いの確認をしました。










FR03Eは、値段以上のパフォーマンスを奏でるユニットですね。
次の課題作のユニットとして追加注文しておこう。




8cm石田式BHBS・・・・上には上が・・・・

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柔道の有名な言葉で柔よく剛を制すという言葉があります。
事実、柔道経験の無い100㎏超級の方が、全国レベル級の60kg足らずの人間に担がれることは可能だと思います。
担ぐ=背負い投げの部類で小さな方が大きな方を投げる時に有効な技の一つになります。
この言葉は、同じような柔道スキル持つ者同士では、体重、パワー、スピード、柔軟性が勝る方が強いので疑問が残ります。

柔道はたとえですが、箱の作り手が同じではスキルも同じになるわけで、差が出るのはユニットの性能(柔道でいうところパワー、体重、スピード、柔軟性)が良ければ、必然的に性能の良いユニットを搭載した方が音は良い。

ペア6,000円のFR-03Eと値段差5倍のMAОP5とでは、流石に敵いません。
先ほど、馬鹿にいい音で鳴っているFR-03Eでした。
試しに、目の前にあるMAОP5の音を確認すると・・・・・・・値段は値段です。

世の中には、最上級がいくつも存在していると思いますが、上には上が存在していますので、知らなければ良かったと思うことが多々あります。

再度、空気録音を実施しました。






ところどころに、ピークで音が歪んでいます。(汗)






8cm級石田式BHBS フロントダクト vs リアダクト

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ラストの保有が2ペアにりましたFR-03Eを使用した小型石田式BHBSの箱になります。
サイズ、容積は全く同じ、ダクトのアダプターが微妙にサイズが違いますが、ダクト径40Φ長さは同じです。
違いはダクトの取り付け位置で、フロントとリアに違いが出ています。
付け加えると音道も同じです。
Uさんとのメールでのやり取りで、フロントダクトとリアダクトの音の違いの質問があり、簡単に答えていました。
文章での説明は、難しいですね。
それより、あてにならないですが、空気録音も音の違いの確認には役に立つでしょう。

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箱を斜め上からみた写真ですが、サイズが同じことが分かると思います。

昨日の今日で、耳がおかしくなったのか?
この8cmの箱が、馬鹿に良く聞こえてくる?
フロントでもリアでも同じようにいい音で聞こえる。

これで、昨日の箱は2Fに移動確定、長期放置をします。
その後、化けていれば箱を作りますが、現状ではいろいろと厳しいのが実情ですね。


それでは、実験の開始です。



フロントダクト




リアダクト



差が分かったでしょうか?
やはり、部屋で聴かないと分り難いですね。





共立電子産業製・WP-FL10・10cmフルレンジ試聴

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10cm級の暫定箱のユニット取り付け口を加工して、WP-FL10を取り付けて試聴の開始です。
2時間以上、重低音の入った映画鑑賞をしたので初期のエージングは済んでいると思います。
聴いた印象は、酷い低音寄りのドンシャリと感じました。
ドンシャリ特有の中音域が薄く音圧も低いので、音楽の美味しいところが全く聞えない。
音圧も公表数値より大分低い。

サイズ:H450mm×W200×D320 板厚15mm 方式石田式BHBS。

ダクト位置はリア、ダクト面積は可変型。

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メーカー指定箱からすると、容積は半分にも満たない。
しかし、超ブーミーである。
このままでは、聴けた物では無い。
原因は、100Hz辺りの盛り上がりが悪さをしている様だ。
バランス的にミッドバス同様に中途半端な帯域の盛り上がりは、中音をマスキングしてしまう。
要は、100Hzの帯域の音圧を下げれば中音とのバランスは取れる。
電気的にイコライザーで調整すれば簡単ですが、そうなると音の鮮度は落ちるし旨み成分が無くなる。
中音を如何に上手く美味しく鳴らせるかが、音の良し悪しを決めると言っても過言ではないでしょう。

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このユニットの専用箱の模索もしなければなりません。
暫定箱で、低域の調整を始めます。
BHBSは、80Hzから150Hz付近をショートBHで持ち上げて、ダクトでフィルターを掛け低い帯域に変換も兼ねます。
まずは35mm×60mmの板をダクトに入れてダクト面積を狭くして、量感及び帯域の変換を図る。
まだ、面積が大きいようです。

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板を2つ入れたので、ダクト面積は35mm×50mmとなりました。
円換算で、約直径46mmとなります。
箱は、詰めるなら現状の2割~3割ほどサイズダウン、ダクト径は50~60mmと言ったところでしょうか?
メーカー指定箱の、サイズH900mm×W180mm×D400mmの音を一度聴いてみたいですね。

いつもの当てにならない空気録音ですが、帯域別の音圧の確認は出来るでしょう。



普通なら、失敗作となるところですが、ダクトの調整でなんとか聞けるレベルまでなりました。
完全では無いですが、調整の予想は出来ました。

僕の耳の低音の感度が良く、中音帯域の感度が悪いのか?
メーカーの方の耳の低音の感度が悪く、中音の感度が良いのか?
と思わせるユニットですね。

いずれにしても、箱屋としては鳴かせて見ようホトトギス精神で詰めてみます。





届きました・・・WP-FL10

本日は急用があり、西伊豆の松崎町までトンボ帰りで行っていました。
AM8:00過ぎに出て9:20分頃到着して用事を済ませて、花畑にある売店でワラビを大量に買ってきました。
自宅に到着したのがAM10:50分頃だったので、裏の小屋へ行きWP-FL10の音質確認用の箱の改造をしてWP-FL10の到着を待ちました。
ヤマトなら午前中に到着する予定です。
定刻?通りの11時30分ごろ到着。

早速!外観の確認。
良いですね。
値段の割にフレームフランジが鉄板フレームなので安っぽい、せめてコイズミ無線オリジナルで使用しているフレーム程度の質感は欲しかった。
この辺が売りに影響をしているかもしれませんね。
物を見てのこの金額なら、スルーしていたと思います。
ただ、デザインはW8-1880を彷彿させる風貌は好みです。

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作りは悪くないです。

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鉄板フレームが難点ですが、リアの作りも悪くないですね。
果たして音は?

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梱包も問題なし、むしろ、他のメーカーより良いくらいです。





ヤフオクが取り持つ縁

袖振り合うも何かの縁と申しましょうか?
今回のヤフオクの方で縁の出来た方がいらっしゃいました。
落札された方は、お互いに住所が分かりますので何かしらの縁が出来たと思います。
落札から漏れた方は、お互いに住所等分かりませんので縁は薄いと思います。
例外で1名の方から、メールで連絡を頂いています。
この方ともメールのでのやり取りで縁が出来たと感じています。
ヤフオクに出品しなければ知らなかった方々ですので、縁は不思議ですね。

2度のメールのやり取りでUさんと言う方がいます。
そのUさんの気になってるスピーカーユニットとの行が気になり、そのユニットを試しに注文を入れました。
ユニットの型番がWP-FL10ですが、存在は知っていました。
ただ、この手のユニットは全てスルーしていましたが、何かの縁で聴いてみるのも一興かと思い注文してから、あれこれ調べ始めています。

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この風貌は、微妙です。
良い音がしそうな・・・・そうでもないような
怖い物見たさや食わず嫌いは不味いので、食ってみれば分かりますね。
ペアで14,000円強もしますので、興味本意では高いか物だったかもしれませんね。

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Q0は良いとして・・・微妙ですね。
少し後悔?

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このF特・・・・本当?と100Hzの盛り上がりが非常に気になります。
能率って、まさか100Hz付近の値なのか?・・・・1kHz付近は80dBちょっとくらいですね。
記憶違いか? 能率は1kHzの値を表示するのではなかったのか?
その上で、H900mm級の大型BHが推薦されている。
不思議なことだらけですね。
やはり、試聴してみる価値はありますね。
いずれにしろ、明日手元に来るので分かります。

興味の湧くユニットを紹介して下さり、Uさんに感謝です。



追記

自分のブログにアクセス出来ずにいます。
この記事は明日書く予定でしたが、記事にアクセスできないので記事を試しにアップした次第です。(汗)



MG100HR-Sのドレスアップ

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諸事情で2ペア同時製作した次第です。(汗)
赤パークに続き良き時代のFostexの限定品のMG100HR-Sのドレスアップを行いました。
MG100HR-Sは、2009年4月30日の発売ですから、かれこれ発売から15年になります。
発売金額は28,500円(税抜き)/本ですので、現在のFostexの価格設定では軽く5割増しの45,000円(税抜き)/本ぐらいになるのではと推測されます。
ヤフオクでも新品状態で120,000円の落札金額がありましたので、根強い人気が一部の方にあるのだと思います。
このMG100HR-Sは、1年も使用していなかったと思います。
マグネシウム振動板は紙と違いエージング期間が長いかと思いますので、丁度良い塩梅かもだったかも・・・・・・

実は、このMG100HR-Sには良い印象がありませんでした。
大砲巨艦主義ではありませんが、箱のサイズがH900が主流の時期だった様に記憶しています。
ご多分漏れず、僕の箱のサイズもH900が主流だった。
はっきり言って、スキル不足でこのユニットの性能を引き出せなかったと思います。
最近でも、余り良い印象はありませんでしたが・・・・果たして
15年後の現在は?
箱の小型化の研究で、小箱でも十分な低音の量感を引き出せる事を突止めています。
2ペアの製作ですが、左右の音道は微妙に変えていますので、音出しが楽しみで仕方がありませんでした。

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デザインと言うかユニットとの色合いも良い感じですね。
マホガニーの素の色もウォールナット色にも引けを取らない良い色です。

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一様、諸元を参考にさせていただきました。
Q0の0.45は、BHBS向きの良い値です。
大箱では、緩くなって当然!スワンなど論外ですね。
能率が低い以外・・・・(低音が出やすい)今のスキルなら期待できそうです。

お約束の当てにならない空気録音です。
4/20に千葉市と杉並区からの方の襲撃がありますので、試聴が楽しみですね。





赤パーク、値段の差以上に惨敗という結果になりました。
もう1ペアあるW4-1879と聞き比べをしたくなるくらい良い感じで鳴っています。
久しぶりにFostexの底力を垣間見た気がしました。
ユニットは箱次第で評価が大きく分かれるので怖いですね。







赤パーク10cm級石田式BHBSのドレスアップ

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出来たてホヤホヤのドレスならぬ新作箱です。
取り急ぎ音の確認がしたくてユニットを取り付けました。
吸音材無し、微調整無し・・・・最も、数日すると箱のエージングが進むので音が変わるので何も出来ないのが実情です。
赤パークとドレスの色合いが合っていますね。
見た目が良いといい音がしそうな予感がしますが・・・・果たして

当てにならないですが、雰囲気だけでも・・・・動画静止録音をしました。
F0が110.9Hzのユニットですが、石田式BHBSでF0を潰していますので、50Hzからは出ていると思います。




う~ん、良いですね。
以前の印象が違う赤パーク・・・・長時間の放置が良いのかもしれませんね。

明日は、MG100HR-Sの試聴をします。