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ロジャーズのユニット(2way) VS MAOP11(フルレンジ)

マイクロトレーダーさんの提案で、小型ウーファー(12cm?)使用の石田式BHBSと15cmフルレンジの対決で録画をしました。
14畳の部屋をフルに活用した状態での録画です。

順序は、タイトルの順と同じです。
後の録音の前頭に原因不明の変に録音されている部分があります。


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Kenbeさん、リクエストにお応えいただき、ありがとうございます。

前者が「ロジャース」、後者が「MAOP 11」だと思います。当たっているでしょうか?

私の好みは「フルレンジ」ですが、双方とも「2ウェイ」「フルレンジ」の能力を最高レベルまで引き出した名作中の名作だと思います。「フルレンジ」は、人の声や多くの楽器の帯域を1つのユニットで、ネットワークを介すことなく再生するというメリットがあり、他方「ウファーを使用する2ウェイ」は、低域方向に優位性があり、低音が良質なものであれば中高音の聴こえ方も改善されるというメリットがあります(言い古された説明、釈迦に説法で、申し訳ありませんが…)。

現在、「Mark Audio」には、MS(Mono Suspension)シリーズとMAOP(Micro-Arc Oxidation Process)シリーズがありますが、将来的には両者が合わさった「MAOPでダンパーレス」という製品が出てくるのかな。出て欲しい…。

 

マイクロ・トレーダーさん

コメントありがとうございます。
前者ロジャースなので正解です。
ネットワークは、純正の物使用せずに独自の物にしています。
来週末には、MSが来ますので、MS vs MAOPが聴けると思いますので、コメントをお願いします。