ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦中】

音の違いは、一にユニット、二に箱、この両輪は切っても切れない関係。ユニットはお金を出せば手に入ります。箱はお金を出しても買うことは可能ですが、ロマンは買えない。SP箱の製作の魅力に憑りつかれた管理人の試行錯誤のオーディオライフを紹介しています。

経験からくる第六感?  

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昨日、H90cm級のBHBSを製作しましたが、カットの間違いからH60cmからH90cmに余儀なくされました。
この場合は、ダメですね。
考える余裕が無くお付け仕事で終わったように思います。
音も出た瞬間に、調整などで済む状態でないと一目瞭然で分かりました。
そこで、リベンジでH60cmバージョンの製作をしています。
当初のサイズを検討して、板材もアカシアからアガチスに変更。

後、1時間もすれば片チャンネルでの音の確認が出来ます。
alpair7は音は良いですが、耐入力が気になっています。
何か手を考えないと、飛ばしそうで怖いです。
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