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パーツエキスプレスからの荷物

IMG_1678.jpg

出荷詳細:
サービス:UPSワールドワイド
セーバーデリバリー詳細:スケジュール配信
- 20200924総重量:7.90
LBS
パッケージ#1 2020-09-21 19:45
施設東京2020-09-21 18:00 パッケージは地元のエージェントに転送され、配達のために再スケジュールされました。
東京JP2020-09-21 13:04 輸入スキャン
東京 JP 2020-09-21 09:20 施設成
田から出発 JP 2020-09-20 10::
19 施設に到着成田 JP 2020-09-19 09:20 施設
アンカレッジAK US 2020-09-19
08:35 施設アンカレッジAK US 20に到着しました 20-09-19 06:08 施設ルイビルKY米国
から出発 2020-09-19 00:52 施設に到着 ルイビル KY 米国
2020-09-18 22:1 7 施設から出発ウェストキャロルトンOH米国
2020-09-18 19:39 オリジンスキャンウェストキャロルトンOH US
2020-09-18 17:39 注文処理: UPS USの準備ができました。

今回は、約4日間で手元に荷物が届きました。
これで、3度目の経験となりました。
中身は、TangBand W4-1879 10㎝フルレンジで、2ペアーの保有となりました。
金額は、$338,84+¥1,700=約¥37,300也
並行輸入も慣れました。

独り言

昨日は、久ぶりに北海道のOさんに確認したい事があったので、電話連絡を入れました。
確認の件は、内緒ですが興味深い案件でした。

北海道は、食べ物も美味しいし、観光スポットも多い。
道南と釧路付近は行ったことがありますが、その他の北海道は行ったことがありません。
新幹線で行くことも可能ですので、飛行機では無くて新幹線で札幌まで行ってレンタカーで観光するのも良さそうですね。
その時に、Oさんのところに寄れれば幸いですが、暇がありません。
それに、コロナがまだ恐いので、当分先になりそうです。

話は変わりまして、小音量で聞くなら通常の16ビッド録音で良いと思いますがが、80dB以上の音量で聴くときにはダイナミックレンジの広い24ビッド録音が良さそうです。
僕は、90dB位から上の音圧で聴いている時が多いのですが、16ビッド録音だとソフトによっては音圧を上げるとノイズが目立ち始めます。
ハイレゾより、ビッドの違いの方が、気になるのは僕だけでしょうか?


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>kenbe様
こんにちは
わたしも最近まで真ん中には何も置かないのが音場感的にも良いと思っていたのですが、suzuki会長のツィータシステム(UP4D-T)を試聴している時発見しました。
何も無いときは音像は大きめでぼんやり存在している感じですが、中央に反射板的なものを置いた時、音像は小さくシャープになります。

論理は分かりませんが、反射板により左右に耳に入る情報が変化する、としか今は分かりません。ともかく場所は取りますが何かしらの効果はあるものと思いました。

名前の件ですが、もしわたくしが正式に同様の物を作るとしたら「カルーセル」と命名したいです。
理由は、カルーセル麻紀さんのファンだから・・・じゃなくて、先日閉演した豊島園の名物メリーゴーラウンド「エルドラド」に敬意を表して。

 

Suzukiさん

中々、リタイヤは難しいでしょうが、田舎暮らしならちょっと部屋の改造で大きな音が出せると思います。
ただ、田舎は車が無いと不便ですね。

 

ちょっと考えてみました。
CD規格の16bitは、最大なので、実際には上位の何ビットかは使われていないはずです。というのは、それぞれの製品の平均音量を合わせるためには、最大値を下げざるを得ないからです。
実際には10bitくらいしか使っていないかもしれません。
となるとおっしゃるように音量を上げれば破綻するかもしれません。
考えてみれば、上位の何ビットかは使えないので、16ビットでは不足することがありそうです。
そういう経験ができるなんて羨ましいですね。

 

Suzukiさん

雑音にありがちなサ行なら、仰る通りだと思います。

言葉が足りなかったですが、ダイナミックレンジの違いによる解像度の違いをノイズの有る無しと感じています。
僕の好きな曲の音圧は、軽く90dBを超えていると思います。
ドンパチ系なら100dBも越えていると思います。
たまに、アンプのプロテクターが掛かります。(大汗)

音圧を上げた時に24ビッド録音は、解像度が落ちませんが16ビッドは解像度が落ちるようで、煩く濁った感じに聞えてきます。
丁度、薄皮が一枚被ったような感じです。

逆に、音圧を下げると、違いは全く分かりません。

もしかしたら、今回の24ビット録音のCDは、マスターテープから直接の音源を、録音技師が録音技術と専用の機器類で仕上げ、その上に素晴らしい歌声、演奏(楽器の高い解像度)のお陰で、ビッドの違い以上のパフォーマンスを見せているのかもしれませんね。


 

デジタルのノイズだとすると、それより小さな音は聴こえないはずなので、気になるノイズは元のソースに入っているのではないでしょうか。
アナログなら元々ノイズがあるし、デジタルでもマイクロホンなどノイズを発生する機器があります。
16ビットだったら最大音量に対しては聴こえないほどのノイズしかないだろうと思います。