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メイン ZOOM Q 8


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マイクロ・トレーダーさん

つたない経験がお役に立てて幸いです。

 

アールefuさん

値段割に至れり尽くせりの装備で、使いこなせればやりたい放題になるかもしれません。
マイクのゲイン調整と通常の入力の調整は非常に便利です。
マイクを良質の物にすると大化けしそうです。

 

ご回答、ありがとうございます。

膨大な地層のような経験知!!!

 

良い録音機ですね。
リバーシーの共振による低音と
メインの素直な基音の音との違いが顕著に分かりますね。

共振による低音は部屋に大きく依存するので
基音で勝負する方が安心です。

自分も共振のないBHを目指していますが
なかなか難しいです。

 

マイクロ・トレーダーさん

科学的な裏付けしているわけではありませんが、円形ダクトを長くした場合に生ずる管独特の共鳴の付帯音が付く場合が多いですが、若干のテーパーにすると上記の癖が感じられなかったためです。
一時期は、塩ビ管の内部にゴムシート貼り付けて階段的に擬似テーパーを構築していましたが、見た目が悪いので、高額ですが市販品にしています。
肉厚が薄いので、周りを補強して使用しています。

 

「Jantzen Audioのバスレフ・ダクト」について伺います。

自分は3Dプリンターが使えるので、同様のものを自作しようと考えています。「Jantzen」には微妙にテーパー(先細り)が付いていますが、これは単なる製造上の都合の「抜きテーパー」でしょうか? あるいは、何か音響上の効果を狙ってのものなのでしょうか? ご見解を伺えたら幸いです。

 

きたやまさん

録音は、雰囲気程度が分かれば良いと考えていました。
機器類を変えるだけで簡単に音質が向上が出来るとは考えてもみなかったです。
マイクを含め全てが良くなったのかと考えています。
いずれ、高級マイクに変えて録音してみたいです。

 

HERAさん

コメントをありがとうございます。
どうにか使いこなしているレベルなので、もう少し良い感じで録音が出来るように心掛けをします。

ウーファーは、密閉ですので忠実に再生している様です。
バスレフだとリバーシ風な低音になっていたと思います。

格段のクオリティアップ 

kenbeさん

Q3からQ8へ、クオリティが格段にアップしましたね。
メインのrock you gentlyではバックコーラスの質感が高いのを聴きとれますし、
録音現場の空気感が録れるようになったと思います。
内臓マイクの性能の差でしょうか?

前記事でもQ8だとW4-1879リバーシの個性がより明確に判りました。
おっしゃっている通り、例えるなら
Q3の音はビットレートをだいぶ落として保存した圧縮音源(MP3など)の音、
Q8の方はオリジナルのCDの音くらいの違いがあるのではないでしょうか。

さすがのメインですね 

メインはリバーシと違いバランスもよく低域も強調感が何処かにあるわけでもなく・・・と言うわけでオリジナル(CDを取り込みFLACで32bit PCM アップサンプリングです)と比較しちゃってます。

やはりマイクで音を拾うのは難しいですね、やはり少し小ぢんまりする印象です。

私は最近大きなHPではなくイヤフォンで聴いてます、The Hunter のWay Down Deepの出だしの音はイヤフォンにはキツイ^^;
低音から他の音域へのバランスも宜しいようです。
リバーシの様な特定の音域の強調感もなく安心して楽しめました。

Q8投資した価値以上に効果がハッキリと違うことを感じました。